硯 箱 の 筆

筆の進むままに

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かろうじて

生きてますorz

このところ全然PC触ってなくて、触っても30分とかいう状態です。
久しぶりに昨日たっぷり触りました(苦笑)
そして昨日今日かかってこの日記を書いてますorz

そんな状態なので、なんかもう色々ごめんなさい;ω;
ついででもなんでもないですが、140字でまだこっちに出してなかったのをちょこっと下に収納。
140字も、そのままなら3行ぐらいだけど、段落変えすると長くなるね;;
これで書いたもの全部ですが、読んでる人はこれ面白いと思うのかな(・ω・ )モニュ?



私信:Yさん! 早いうちにメールしますね! 私はとりあえず元気でやってます;;


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『女体化佐助×獣耳な幸村で鍛錬中の佐幸』

「この姿に意味があるのか!?」
「鍛錬だよーん」
豊満な乳房を揺らし佐助が微笑む。
「獣の鼻で女の匂いにも慣れてもらわないとね!」
ぎゅうと谷間に鼻先を押し込まれて白粉と佐助の匂いに息が詰まる。
「敵は女もいるしねぇ」
俺様も考えてるわけよ、と獣の耳を甘噛むのに、説得力など感じられなかった。

※どう考えても面白がってるだけにしか感じられない


『シチュ:公園、表情:「戸惑った表情」、ポイント:「ファーストキス」、「相手にキスを迫られている姿」』

唇に唇が触れた。
「だ…」
「お、俺はお前が初めてだからな!」
首まで真っ赤になった顔で告白されてただ戸惑う。
「意味、わかってる…?」
「!?当たり前だろう!」
触れられた唇が熱くて溶けそうで。
「あの」
「な、んだ?」
「も一回、俺様からしていい?」
返事は伏せられて揺れる睫が雄弁に語っていた。

※「人気のない公園、」の一文が入れられなかった…orz


『部活動後、理科室で向かい合って優しく胸を揉む』

幸村の部活が終わる頃には外は真っ暗だ。
ばたばたと待ち合わせの理科室に飛び込んでくる体を受け止め、まだ着替えてもいないのに眉を顰める。
「このまま帰るの?」
「面倒だ」
下ろした視線の先の剣道着の襟の袷から見える尖りに指を伸ばしながら
「悪戯されたくなかったら着替えて」
とその耳元に囁いた。

※佐助が変態臭い・・・


『女体化佐助×犬化幸村で破廉恥極まりない佐幸』

女相手の戦闘にも慣れてほしくて自らを女体化した。
ついでに主に犬の耳や鼻、尻尾をつけたのはついでのようなものだ。
「それがなんでこうなるの…」
精々が耳と尻尾までの変化のはずが主はまるっと子犬の姿になり、乳を求めて袷に鼻を突っ込み吸い付く。
「破廉恥!」
自業自得の事に泣くに泣けなかった。

※上に似たようなのがあるけど、全然違うものだなw


『シチュ:教室、表情:「泣きじゃくった顔」、ポイント:「不意打ち」、「相手にキスを迫られている姿」』

好きだ、という一言に幸村はほろ、と涙をこぼした。
「泣くほど嫌?」
「バカモノ!」
不意打ちで繰り出された拳に深く腹を抉られ佐助は低く唸る。
「だ、旦那ぁ?」
「女からは言えんのだから早く言え!」
待っていたのだ、と涙の跡を残したまま、けれど幸福に満ちた微笑みで幸村はそっと唇を差し出した。

※にょ幸です。なんて恥ずかしい話なのか///


『朝、視聴覚室で引き寄せて切なく指を絡ませる』

保健体育の授業はお年頃の高校生男子には拷問にも等しい。
朝一から見せるなよな、と内心で罵倒しながら隣にいる恋人に視線をやる。
「大丈夫?」
「う、む」
真っ赤な顔で俯くのに、腕を引き胸に抱き寄せて。
汗で湿ったような気のする手にそっと指を絡め、我慢を強いられている切ない心情を耳元で囁いた。

※保健の時間できっと色々赤面ものな幸村。


『猫化佐助×オトメン幸村でバカップルな佐幸』

にゃ、と短く鳴いた膝の上の赤毛の猫に幸村はへらりと口元を緩めた。
「だらしない…」
「佐助のせいだろう」
滑らかな毛並みを撫でながら言い、そうだ、と声を上げ。
「銀の鈴があったな」
「俺様に?」
猫の姿とはいえ忍びに鈴ってどうなの、と文句を言いながら、それでも佐助はくいと小さな顎を上げた。

※きっと幸村が猫に構いたい、と言ったに違いない。そして自分が猫になることを選んだやきもち焼きな佐助。


『シチュ:いつもの場所、表情:「気恥ずかしそうに」、ポイント:「壁に押し付ける」、「お互いに同意の上でのキス」』

「旦那ぁ」
「逃げてるわけじゃないぞ!」
居間の隅の壁に貼り付いて言う言葉じゃないと思うけど。
思っても言わずにゆっくりと近付く。
「嫌じゃないんでしょ?」
「い、嫌では」
頬を染めて俯いて許すから。
「じゃ、いいよね?」
「う…」
壁に押し付けるように顔を寄せれば、長めの睫がそっと伏せられた。

※まあ王道で。


『夕方、寮で引き寄せてエロチックに間接キスをする』

指先に感じた痛みに咄嗟にその指を咥えた。
「佐助?」
「ああ大丈夫」
ボロい寮だから、と手をひらりと振れば眉を顰めた幸村に引き寄せられて。
「まだ血が」
「!?」
言うやいなやぱくりと咥えられ甘噛みと共に舐られる舌の動きの卑猥さに、黄昏時でよかったと赤くなった顔を夕陽のせいにして誤魔化した。

※シチュ的に非常に可愛いと思う。


『獣医佐助×暗殺者幸村で痴漢な佐幸。』

アンタ向いてないよ。通い慣れた動物病院で傷の手当てを受けながら溜息混じり言われる。
「腕はいいって話だけど怪我多いしね」
「迷惑をかけ…」
「それはいいの」
人間はアンタしか診ないし、と巻き終わった包帯の上を優しく撫でられて。
「お代も魅力的だしね」
その手が腰に回るのを甘受して目を閉じた。

※実はものすごく萌えた設定でしたww


『ヘタレ佐助×ドM幸村で破廉恥な佐幸』

ふ、と熱い息を吐き崩れるように凭れてきた体を受け止めて佐助も息を吐く。
そしてまともな前戯もなしに幸村の体内に収められたモノが、軋むような違和感に動けずにいるのに構わずゆるゆると動き出すのに慌てる。
「旦那!?」
「焦らすお前が悪い」
熱に潤む瞳に見つめられ、仕方なく諦めの笑みを返した。


※破廉恥につき反転。ドMとか、本当に難しい・・・


『シチュ:いつもの場所、表情:「赤面」、ポイント:「強引に」、「相手にキスを迫られている姿」』

「あ、の…?」
いつものようにソファに座る佐助の膝に甘えていれば、がしりと頭を掴まれた。
「ねぇ」
「な、なんだ?」
「キスしていい?」
「ほぇ?」
揶揄っているわけではない真摯な瞳に見つめられ、息が詰まると同時に顔が熱くなるのを感じて。
「ダメって言われてもするけど」
震える唇がそっと触れた。

※ヘタレ佐助が勇気を出してみた。ら、ロマンチックさがなくなって減点ってとこかなww


『放課後、屋上で押し倒して切なく服を脱がせる』

好きで好きで仕方ない人を、我慢出来ずに押し倒した。
「佐助?」
いきなりのことに目を見開いてこちらを見るその瞳を見返すこともできず、制服の釦に指を掛ける。
「ああ」
小さく、声。
「今日は暑いからな」
脱がしてくれるのか。無邪気な声が言い、その腕を広げて。
「…うん」
脱力するしか、なかった。

※切ないよね!ww


『攻めが理性を失い、受けが猫になっちゃう、ラブラブかつほっこりな作品』

「か、っわい…っ!」
両手に納まるほどの子猫。赤味の濃い雉虎のそれは。
「旦那ぁ。ずっとその姿でいれば?」
『馬鹿者ー!!』
忍び隊の主にして信玄の覚えもめでたい真田幸村その人で。
『何故俺がこんな…っ』
「作戦作戦」
絶対バレない。余りの可愛らしさに頬擦りすれば、お返しに三本の爪跡を貰った。

※いや、多分佐助は本当はこんなことする人ではないとww


『建築士佐助×大学助教授幸村でどたばたな佐幸。』

「佐助ぇ」
「だからなんでうちに来るの」
俺様ただの設計士、と叫びながら机に広げられる図面を眺める。
「佐助しか頼れる者が居らんのだ」
大学で建築史を教えている割に図面を上手く説明できない幼馴染に溜息は尽きず。
「言っておくけどお代は高いよ?」
途端真っ赤に染めた頬に指を這わせ唇にも触れた。

※幸村の唇は高いです。


『一途な佐助×破廉恥な幸村で病的な佐幸』

うる、とした瞳を向けられて思わず佐助は顎を引いた。
「佐助ぇ」
「だぁめ」
「熱いぃ」
「熱があるからだよ」
「腰も…」
「子孫を残そうとする生理反応!」
うう、と唸りながら布団から這い出し正座の膝に縋られて。
「主の命令…」
「きけません」
そんな目で誘ってもダメ、と濡れ手拭いでその目を隠した。

※誘い受け幸村ですが、誘いに乗らない一途な佐助ww 病的は「病気」と解釈。


『シチュ:いつもの場所、表情:「泣きじゃくった顔」、ポイント:「お姫様抱っこ」、「自分からしようと頑張っている姿」』

赤くなった目元を濡れタオルで覆い、拗ねた恋人を姫抱きに抱き上げる。
「無理するから」
「無理だと思わなかったのだ」
軽い体をソファに運び、有り得ない惨状になった台所に視線をやる。
「何を作る気だったの?」
「オニオングラタンスープ」
だから玉葱ね、と珍しい行動を誉めしかし溜息は隠せなかった。

※台所で玉ねぎに泣かされる幸村です。涙で目が開かないので佐助に運ばれちゃいましたww


『朝、体育館で隣に寄り添って強引に胸を揉む』

あああよかった。朝の集会、体育館に向かいながら佐助が言う。
「すっごい怖い夢見たよ」
「どんな?」
隣に並ぶ幸村に寄り添い、自然な動作で腰に腕を回して。
「…旦那に胸があっ…」
「破廉恥な!」
言うやいなや平らな胸をむんずと掴み揉みしだく不埒な手の持ち主を、幸村は容赦のない拳で殴り倒した。

※朝っぱらか居眠りしてたようです、佐助。


『和菓子職人佐助×AD幸村でアグレッシブな佐幸。』

今まで色々な取材を受けたけど、と店内を忙しく走り回る撮影スタッフの青年が涎を垂らさんばかりに商品を凝視しているのに小さく笑う。
「甘い物、好きなの?」
「え!?」
途端真っ赤になって狼狽える顔が可愛くて。
「これ、どうぞ」
試作品だけど、と甘いタレのかかった団子の一皿を彼に差し出した。

※そして美味しく食べてくれる幸村の顔に惚れるわけですね。


『クーデレ佐助×女体化幸村で甘々な佐幸』

人前では手も繋がないくせに。
「ふふ」
「なぁに?」
人の目がなくなれば手だけでなく全身で触れてくる。
「暑くないか?」
「旦那の体はどこもかしこも気持ちいいよ」
服越しじゃなければもっといいんだけど、と膝に座らせ胸に顔を埋めてくる。
「贅沢者め」
上着の裾から忍び込む手を抓り額に唇を落とした。

※幸村に何故か余裕が感じられる・・・惚れられてる自信があるんだな;;


『シチュ:倉庫、表情:「赤面」、ポイント:「ファーストキス」、「相手にキスを迫られている姿」』

古い倉の隅で主に頭を突き合わされた。
「聞きたいのだが」
「何を」
「口吸いとは何だ」
「はぁ?」
真顔で問われた内容の気恥ずかしさに顔が赤くなる。
「口付けと違うのか?」
「説明しろってか…」
「実技で構わん」
余計困る、と告げるより先に唇では触れたことのない主の小さな唇が目の前に突き出された。

※幼少より、ちょっと育った感じが萌えです。


『放課後、部室で隣に寄り添っていたずらっぽく指を絡ませる』

袴って色っぽい、と不埒な視線に気付かないのに口角を上げる。
「何だ?」
「別に?」
気付いても無邪気なままだから悪戯心を擽られて。
背に引っ付いて腰の前で紐を結ぶ指に指を絡める。
「結んであげよっか?」
「い、いいいいいや、これはできる!」
照れて赤くなる頬が可愛くて思わず口付けてしまった。

※触られて初めて破廉恥と思う鈍い幸村が好きなんでよ、私。


『お狐佐助×変態幸村で片思いな佐幸』

濃い赤の毛並みの九本の尻尾に幸村の鼻息は荒くなった。
「佐助!抱きたい!」
「やだ」
だからこの姿は嫌なんだよ、と尻尾をうねらせ佐助が文句を言う。
「匂いだけでも!」
「…アンタ変態臭い…」
「どこが!」
ドコも何も。
「何で俺様この人のコト好きなの…」
と知らず溢れる涙を拭うことはできなかった。

※このお題ならこうにしかならないと思うんだ・・・


『シチュ:デート先、表情:「お任せ」、ポイント:「手を繋ぐ」、「自分からしようと頑張っている姿」』

デートだ、と真っ赤な顔で誘われて動物園に来た。
デートなら他にも場所はあるだろう、とその可愛らしい選択に苦笑してせめてもとその手を握る。
「!?」
「デートでしょ?」
おどけて言えばなぜか不機嫌になる。
「旦那?」
呼びかけに鼻先が触れる位置まで近付いてきた顔が、キスは俺からだ、と囁いた。

※たまには男らしくリードしたい幸村ですが、それは無理な話だよ・・・と思う。


『朝、教室で向かい合ってエロチックに服を脱がせる』

「教室って燃えない?」
幸村の服に手を掛けながら佐助がその耳元で囁く。
一つ二つと外されていく釦を見つめ幸村は熱い息を吐いた。
「誰かに見られるかもしれないっていう緊張感がいいよね」
はらりと肌蹴られるシャツから素肌が覗き、空気に触れてふつふつと泡立つ。
「下は自分で脱ぐ?」
悪魔が囁いた。

※S佐助様降臨。真面目に書いたらけっこうひどい話になるよね。


『攻めがふたなり化して、受けが発情しちゃう、恐怖かつエキサイティングな作品』

「抱きたい?抱かれたい?」
晒された傷の多い肌には豊満な乳房と男性器があった。
どうする、と楽しげに聞きながら伸ばされた手が襟の袷に滑り込み肩から着物を落とす。
「…どっちもする?」
「…っ」
囁かれた言葉に熱くなった体と惚けた思考が誘われるままその体に圧し掛かり、噛みつくように口付けた。


※破廉恥につき反転。しかし実はけっこう好きかもしれない、これ。


『SP佐助×助産師幸村でコメディな佐幸。』

十針ほど縫う怪我で手当をしてくれたのは若い男性医師。
「ちょっとちょっと。きついきつい!」
「す、すまん!」
術後、包帯をぐるぐる巻きにした挙げ句、血が止まるほどのきつさで縛り上げられて。
「アンタ、ほんとに医者?」
「某は助産師で」
怪我には不慣れで申し訳ない、と頬を染めて長い睫を伏せた。

※助産師なんて、幸村には不可能な職業の上位にきそうだがww


『カウンセラー佐助×翻訳家幸村でファンタジーな佐幸。』

どうすればいいのか、と目の前の新患は苦悩の表情を浮かべた。
「一文訳すごとに部屋に肌も露わな妖精達が…!」
「大変ですね」
妄想癖か、とカルテに記入しながら溜息をつく。
「お仕事は翻訳ですよね」
「はい」
しかし自信がなくなりそうです。俯くその頭を撫でながら、頑張りましょうと空々しく呟いた。

※ファンタジーって何でしょうか・・・w


『シチュ:人気のない場所、表情:「目を瞑る」、ポイント:「膝抱っこ」、「自分からしようと頑張っている姿」』

練習しようか、と誘う倉庫の隅。
照れて俯く恋人を膝に乗せてその腰を抱き寄せる。
「旦那からするんでしょ?」
唇を指で辿って問えば小さく頷いて。
「存外、難しいな」
がしりと両耳から髪にかけてを掴まれて色気も何もないねぇ、と心中で苦笑をこぼし、そっと目を瞑り唇に触れてくるはずのものを待った。

※ちゅーの練習に誘うまではいいけど、実践がこれではねww


『人肌恋しい佐助×ワンコ幸村で片思いな佐幸』

お館様、と人の膝の上で寝言で呟く主の鼻を摘み上げる。
「ふが」
別に今更だ。この人が誰に一番懐いているかなんてここで知らない奴なんていない。
「わかっては、いるんだけどね」
額に掛かる髪を指で梳きそのまま頬を滑らせて。
「あーあ。やんなるねぇ」
指に触れる微かな熱に切なく胸を締め付けられた。


「お館様ー!」
「幸村ー!」
彼らの殴り愛は激しく熱い。その声を子守歌に佐助は屋根の上で空を見上げ烏と遊ぶ。
そうして暫らく。
大音声が静まったのを感じて見下ろせば、怪我はないらしい幸村が信玄に小突き回されていて。
「子犬みたい」
可愛いねぇ、と目を細め同時に感じた胸の痛みには蓋をした。

※台詞の所をもっと暑苦しくしたかったけど、文字制限がorz 佐助視点を二つ書いてみました。


『授業中、階段で引き寄せていたずらっぽく指を絡ませる』

校内外を問わずのスケッチ、と美術の授業で言われ迷わず屋上を選んだ。
二人並んで上る階段の途中、ふと悪戯心でその手を掴んで。
「佐助?」
「とっととスケッチ終わらせてイイコト、しよ?」
掴んだ手のその指に指を絡めて擽り、引き寄せた体のその耳元に囁けば、一瞬で真っ赤になって拳が飛んできた。

※屋上を選んだ下心ww


『攻めがドSで、受けがキレる、ハートウォーミングかつハッピーエンドな作品』

どこまで我慢できるかな?散々に煽られ無理だと懇願した挙句の台詞に頭の隅で何かが切れた。
「…いってぇ」
「お前、が悪い!」
「ふぅん?」
腹にめり込ませた足を肩に抱えられ。
「意地が、悪いぞ」
「昔からじゃない」
くすくすと楽しげに。
「欲しい、って言って?」
「…寄越せ」
腕を伸ばして髪を掴んだ。

※はーとうぉーみんぐって、きっとこんなのじゃない・・・orz


『暗殺者佐助×柔道整復師幸村で妖精さんな佐幸。』

わあ可愛い。その男は開口一番そう言った。
「俺か?」
「そ。天使っていうか妖精みたい」
その男こそ月光を背から浴び髪が夜風に靡く姿が綺麗だと思って。
「で、その為にわざわざ道場の窓に?」
「いやいやお仕事で」
標的の確認に、と音もなく正面に降り立ち、また会おうね、と笑んだ形の唇が頬に触れた。

※柔道整復師、ってはじめ何の仕事かわからんくて、とりあえず柔道場にした・・・orz そして窓から男(佐助)が侵入しようとしてるのに妙に冷静であるww


『「早朝の公園」で登場人物が「嫉妬する」、「眼鏡」という単語を使ったお話』

モテる奴だと昔から知っている。
朝の習慣のランニングに出ても声が掛かりそれへの挨拶をこなしていく姿も実にスマートだ。
「…」
「なに?」
それを見たくなくて歩調を早める。もちろん佐助は遅れることなどない。
「お前」
「ん?」
「明日から眼鏡でも掛けろ」
そう言う自分の顔が嫉妬で歪むのがわかった。

※やきもち焼き幸村さんv


『攻めが濡れ衣を着せられて、受けが逃げ出す、喧嘩エンドな話、炎を登場させるべし』

ふわりと細身の体に炎が纏わりつき部屋の温度を上げた。
「聞いた話だが、浮気、だと…?」
「え!?何それ!」
まったく身に覚えのない話に佐助が目を白黒させるも、怒りに我を忘れている幸村には届かず。
「佐助など、燃えてしまえ…っ」
炎が部屋を覆い尽くすより先に佐助の足元から湧いた闇が広がった。

※この二人の喧嘩は、正直はた迷惑以外の何物でもないww


『夕方、寮で向かい合って優しく服を脱がせる』

ひどいことをするくせに、その手の動きはいつでも優しい。
「アンタを脱がせるの好きなんだよね」
外されていく釦、肌を撫でるようにしながら取り去られるズボンや下着。
「アンタ赤が似合うよ」
窓から照る夕日に肌が染まるのに。
「俺様が一番嫌いな色だけど」
そう言って笑う、その理由を俺は知っている。

※転生の記憶有り無しものって切なくて大好きなのでしたv 書けないけど!orz


『攻めがヤンデレで、受けが女装しちゃう、エロティックかつドタバタな作品』

「な、んでこんな…っ!」
「似合うから」
無理矢理に着せられたのは真っ赤な肌襦袢だった。
「予想以上に似合うよ」
娼婦みたい、とうっとり笑うのに背に冷たい物が走る。
「さ…っ」
「はい、足広げて」
アンタは俺の玩具でしょ、と足首を掴まれ広げられ、玩具は大事に扱わないとね、と優しく押し入られた。

※上の転生記憶有り無しな設定で。まとめるとそれなりの量になるんだけどなぁ。


『薬剤師佐助×保育士幸村でエロスな佐幸。』

子供相手は大変だ、と特製の傷薬を差し出しながら佐助が呟く。
「生傷が絶えないね」
「もう慣れた」
苦笑いして傷に薬を塗っていくその顔に痛みは見えない。
「旦那は痛みに強いよねぇ」
「そうか?」
「初めてシた時も気持ちよがるばっかりだったし」
「!?」
今は更に慣れたから俺様大変とにんまり笑った。

※エロス・・・かなぁ?


『「夜の階段」で登場人物が「忘れてしまう」、「チョコレート」という単語を使ったお話』

階段の段差を利用してその膝に挟まるようにして座る。
「うまい」
「旦那は甘い物好きだねぇ」
コンビニで買ったチョコを口に入れてもらいゆっくりと咀嚼して。
「…前もよく食べさせてもらったな」
「誰に?」
「…」
自分だけが覚えている過去を思い返して、今が夜でよかったと寂しい気持ちを闇に溶かした。 

※破廉恥の絡まない転生記憶有り無し。


『天然佐助×人肌恋しい幸村でシリアス佐幸』

佐助という男は本当はひどく優しい。
「どしたの旦那?」
「なんでもない」
忙しく走り回る男を捕まえその膝に甘える。
それを咎めもせず許し自然な動きで髪を撫で頬を撫で。
佐助の慣れたその手の動きに一体どれほどの数の人間がこうやって佐助に触れられたのだろうかと思えば、胸が焼けるほど悲しかった。

※佐助の慣れた仕草にちょっとじぇらしーすとーむな幸村。よく考えなくても、幸村以外にするはずないのにねーw


『深夜、視聴覚室で押し倒して優しく胸を揉む』

「何をしている」
「別に何も?」
そういう佐助の手は幸村の平らな胸をさわさわと優しく撫でていて。
「肝試しだし、旦那の心臓バクバクしてるかなーって」
「押し倒してまですることか!」
「気分だよ、気分」
ね、とついでにとその唇に口付ければ、深夜の学校の視聴覚室に肝試しらしく悲鳴が轟いた。

※こういう軽いノリの佐助も好き。


『攻めが空腹で、受けがオカンみたいな、ラブラブな話、妖精を登場させるべし』

空腹が過ぎたかな。妖精が見えるよ、と虚ろに呟いて佐助は玄関に崩れ落ちた。
「バカなことを言うな」
割烹着で妖精はないだろう、と言う幸村のその姿は素肌にその一枚のみだ。
「飯か風呂か?」
「旦那がいい」
洗濯に失敗したなんてグッジョブすぎる、と最後の力を振り絞ってその体を頂くべく攫い上げた。

※オカンではなく新妻で、色々夢見すぎている佐助ww


『「深夜の遊園地」で登場人物が「約束を破る」、「桃」という単語を使ったお話』

「嘘吐きめ」
「ごもっとも」
窓の外には遊園地のイルミネーションがきらきらと光って。
「一緒にと約束したのに」
「うん」
佐助が現れたのは深夜も回ってからで、当然閉園時間も過ぎていて。
「明日は朝から付き合うよ」
「当然だ」
憤りで頬を桃色に染めて待っていた幸村を宥めるようにその頬に唇を寄せた。

※どうやって桃を出すか苦心した記憶があるな・・・w


『攻めがヤンデレで、受けが子供化する、エロティックかつキラキラな作品』

「虐めすぎたかな」
涙の跡の残る頬、赤く腫れた目元。手足を丸めて眠る姿は艶めかしくも幼子のようで。
「泣き顔が可愛いんだよね」
ほらおいで、と丸まる体を抱き上げれば自然な動きで首に腕を回すのに北叟笑む。
「後でもう一度泣かせてあげる」
白く汚れた赤い着物を整えてやりながらその頬に口付けた。

※上の方にこれの前に当たる話がありまする。


『寂しがりやな佐助×女装幸村で修羅場な佐幸』

なんだそれは、と幸村は憮然と呟いた。
「…俺様の、分身」
「そうか。俺には女の格好をした俺に見えるが」
ひやりとした声で言うのに佐助(とその分身)は数歩後退り壁に背を預ける。
「…で?」
「いや、任務で暫く顔見れないし」
これなら向こうで連れ歩けるかなって、と言った辺りで佐助は星になった。

※ギャグを目指しましたww


『シチュ:屋上、表情:「上目遣い」、ポイント:「不意打ち」、「お互いに同意の上でのキス」』

暑い、と日を避けて凭れ掛かってきた頭を無理矢理膝に乗せた。
「旦那ぁ?」
「暑いのはダメなんだろう?」
膝の上から上目に見つめてくるのに笑いかければ、すと目を細めた佐助が不意に手を伸ばしてきて。
「そんなことされたら欲情しちゃうでしょ」
ゆっくりと顔を引き寄せられるのに逆らわず唇を重ねた。

※学園の二人な感じで。


『昼休み、教室で押し倒してエロチックにキスをする』

「だーんな」
「何だ?」
昼休み、たまたま二人きりになった教室で、ホンの少しのスリルを味わう為にその体を机の陰に押し倒した。
「ま、…っ」
「キス、だけ」
そう強調すれば少しの戸惑いを纏ってゆっくりと長い睫が伏せられていく。
それを見つめながら抱き寄せた腰が抜けてしまうようなキスを仕掛けた。

※学校でしてはいけませんww


『大学生佐助×暗殺者幸村で倦怠期な佐幸。』

「…また怪我してきて」
「スマン」
小さな怪我ばかりだからまだ自分でも手当はできるけど。
獣医になる予定の自分がいつまでこの怪我の手当てをしてやれるのか。
「来るのをやめた方がいいか?」
「そんなことしたら怒るよ」
「そうか」
そこで嬉しそうに笑うから暗殺者なんてやっかいな彼を手放せないのだ。

※このシリーズ(っても3つぐらいかな?)はけっこう好きなんだー。


『シチュ:ベッドの上、表情:「赤面」、ポイント:「顎に手を添える」、「自分からしようと頑張っている姿」』

真っ赤に染まった顔が目の前にある。
その向こうに見えるのは見慣れた天井で、押し倒されているのだと気づくのに暫し時間を要した。
「あの」
「黙れ」
震える手が顎を掴み、何故か深呼吸を繰り返している。
「旦那?」
「俺からしたいと思う事もあるのだ」
ぎゅっと堅く瞑られて震える睫が自分の睫に触れた。

※幸村、頑張ってますw


『「早朝の教室」で登場人物が「振られる」、「花冠」という単語を使ったお話』

早朝の教室でのいきなりな告白に幸村はきっぱりと答えた。
「私には一生を添い遂げると決めた相手が居りますゆえ」
幸村の揺らがぬ返事に相手は頭を垂れて教室を出ていく。
その姿を見送りながら
「白詰草の冠と指輪で式も終えておるのだが」
いまだに正式に申し込んではくれない男を思い、溜息をついた。

※にょ幸で。ちっさい子の結婚式ごっことか可愛いよね!


『5分以内に2RTされたら服を脱がされて晒されている猿飛佐助を描きます!』

「ちょ、旦那!?」
乱暴としか言いようのない手つきでシャツを剥がれそのまま腰に手が掛かるも、力では幸村の方が上で。
「大人しく見せろ!」
「やだよ!」
脱がされたシャツの下、白い二の腕の上にあったのは。
「なんと見事な土方焼け…!」
「見事じゃないって!」
お揃いだ、と嬉しそうに幸村は笑った。

※恥ずかしい日焼け跡を隠したかった佐助。


『 10分以内に1RTされたら口に何かを無理やり突っ込まれる真田幸村を描きます!』

「む、ん…やっ」
「嫌じゃないでしょ…?」
微笑みは絶やさないまま無理矢理に熱いものを口内に突っ込まれる。
舌触りは滑らかだが苦味が喉を刺激し軽く咽て顎を伝った唾液を佐助の指が拭った。
「美味しそうに食べてるじゃない」
さすが片倉畑作ピーマンの肉詰め、と盛大に寄せた眉は見て見ぬ振りされた。

※破廉恥なことを想像したやつ、前出ろ、前だ!!ww


『1時間以内に3RTされたら何回も寸止めをされて切なそうな猿飛佐助を描きます!』

熱心に咥え嘗め回し、時折こちらを伺い見る視線に悟られないように佐助は溜息をついた。
「まだ、か?」
「…もう、ちょっと」
というか、今本当に出そうだったんだけど、と狙いすましたかのように堰き止められ外気に晒されるのに慌てて腹筋に力を入れる。
何度目かの寸止めにもう勘弁してほしいと俯いた。


微かな膨らみを包むようにして触れる。
それに震えて反応を返す慣れない躰が愛しい。
すでにこちらは臨戦態勢で今すぐにでも食いつきたい衝動を唇で愛撫することで解消すれば、頭上で微かに声がする。
「あの、な。佐助」
「なぁに?」
「さっき、は、始まってしまって…」
「…」
何度目かの中止宣告だった。


※同じお題で2パターン。どっちも破廉恥につき反転!


『佐助が眼鏡で幸村が王子様の天使な佐幸を6時間以内に2RTされたら描きます』

仕立てのいいスーツと背中に流れる一房の髪。
賑やかな若者の街では見かけることのない変わった後ろ姿が目を引いた。
その、途方にくれた、とは違う、けれどどこか迷子のようなおぼつかない雰囲気も放っておけなくて。
「どーしたの、可愛い天使さん?」
振り向いたその大きな瞳が綺麗で息を呑んだ。


初めての場所の知らない街。奇妙な格好の若者ばかりの所でスーツ姿は珍しいのか視線を感じるけれど。
「ふふ」
誰も自分を知らないことの自由に笑いが漏れる。
「どーしたの、可愛い天使さん?」
これからのことを考えていれば声が降ってきて。
振り向く先には眼鏡の奥の瞳を悪戯っぽく光らせた男がいた。

※王道のローマの休日!v 佐助サイドと幸村サイドを書いてみた。


『任務帰りの佐助が小学生幸村に迷いなく指の間を舐めた瞬間』

佐助、と空を見上げ呼ばわった声がそのまま小さな悲鳴に変わった。
「弁丸様!?」
仕事帰りの汚れたままの姿で側に降り立つと胸に抱えたその手を取る。
「刃物を持ってる時は余所見するなって言ったろ!」
「ちょっとだけだ」
指の間から掌に流れる血を迷わず舐め取り、叱られて拗ねた顔の鼻をつまんだ。

※小学生じゃなくて戦国幼少ですが。


『佐助がつなぎで幸村がふんどしのポッキーゲームな佐幸』

じゃんけんは強いのだ、と言い張った幸村との野球拳は佐助の圧勝で進んでいる。
羽織袴に下着は褌、という古式ゆかしき姿だったのも、すでに最後の一枚だ。
「…脱ぐの?」
また負けた幸村は褌に手をかけたものの顔は真っ赤で。
「ポッキーゲームで手を打とうか?」
終着地点はキスだけど、とそっと囁いた。

※ポッキーゲームまで行き着かなかったww


『女体化佐助×女体化幸村で殴り愛をしている佐幸』

「…なんだこれはー!」
「あ、ごめん。俺様の術の余波、そっちにも行っちゃった?」
膨らんだ自らの乳房に激昂の声を上げるのに、同じように胸部を膨らませた佐助がのんびりと返す。
「見事な乳!俺様てんさ…」
みなまで言うことなくその顔に拳が入る。
「破廉恥でござるぁ!」
叫ぶ胸元がふるりと揺れた。

※殴り愛ではなく、一方的に殴られてますが。


『佐助が鼻血で幸村が勝負服の歳の差な佐幸』

年上の主が新しく作った戦装束は恐ろしく似合っていた。が。
「ちょっ、胸元!ってか胸部の鎧は!?」
「そのようなもの、いらぬ」
黒地に紅の炎をあしらった袴、上部は腕と肩とかろうじて胸元を隠すだけのそれ。
見慣れたはずの主の姿なのに。
「佐助、逆上せたか?」
暑いのか、と鼻を拭われた指は赤かった。

※見とれて鼻血を出すチビ佐助は可愛いよねv


『イベントプランナー佐助×剣道選手幸村で痴漢な佐幸。』

剣道でイベントって何すりゃいいのよ、と主旨を指示された書類に溜息を吐く。
「あー、でも可愛い子がいるじゃない」
CMに使うかな、と竹刀を手に汗を拭う少年に好奇心で近づいて。
「お、さすが尻もいい形」
「!?」
思わずむずと掴んだ尻の硬さに感心の声を上げれば、即座に拳が腹にめり込んだ。

※痴漢がいます!w


『佐助が白衣で幸村が眼鏡の距離が近い佐幸』

「俺様いつも心配なんだよね」
仕事着の白衣を着たまま佐助が目の前に立ち、ふぅ、と溜息をつく。
「旦那ってばこんな可愛くて馬鹿正直で人を疑わないからさ」
「あのな」
ひどい言われように抗議の声をあげる前に、すいと目の前を手が横切る。
「眼鏡も似合うね」
これで顔隠してて、と鼻先に口付けられた。

※上の方に逆バージョンがw


『寂しがりやな佐助×鬼畜な幸村で破廉恥な佐幸』

「寂しがりはお前だろう」
幸村の我が侭に、それは寂しがりの子供の行為だと揶揄した男に憮然と告げる。
「しかしお前がそう言うなら」
「はい?」
疑問の声を上げるその体を畳に突き倒し跨ると、襟を掴み寄せ近く目線を合わせて肉食の獣の笑みを浮かべる。
「寂しいもの同士、だ」
その笑みのまま口付けた。

※あまり鬼畜でも破廉恥でもないな。。。


『政治家佐助×花屋経営幸村で幸村の片想いな佐幸。』

いつも疲れた笑みを浮かべている人の所に花を届ける。
応対してくれるのは秘書だろう厳しい顔の男性だが、生けた花を主の部屋に運ぶまでを許してくれる。
「失礼します」
小さく断って入った部屋に静かに花瓶を置けば、感情のない笑みが向けられ礼を言われる。
それに頭を下げて切なさに痛む胸を押さえた。


静かな声に書類から顔を上げれば、見知った顔の青年が花を飾っていた。
緊張しているのか存在感を消すように静かに動く後姿に礼の言葉を告げれば、深くお辞儀が返ってきてそのままするりと扉の向こうに消える。
「そうだ、角の花屋の子だ」
部屋の隅で揺れた小さな向日葵に彼の笑顔がダブって見えた。

※幸村の片思い美味しいv


『香油をつけた佐助×遊びたい弁丸さま』

嫌がる子供を制してその髪の手入れをするのは佐助の仕事だ。
「まだでござるか?」
「もう少し」
香油を櫛に含ませ一房長い髪に滑らせれば手入れは終わる。
「ん、よし」
「では次は佐助だ!」
「へ?」
いきなり振り向かれ。
「次って」
「頭を貸せ!」
「ちょ…!」
ぶすりと香油のついた櫛が朱い髪に刺さった。

※日記に書いたっけかな?


『幼少佐助×女装幸村で可愛い佐幸』

「余興でしょ?」
「とは言ってもな」
この年になって、と零す主に佐助も同情は禁じえないのだが。
「すごく似合ってる」
「茶化すな」
赤を基調の女物の着物は幸村の精悍な面立ちに華を添えるばかりで。
「お嫁にいけるよ、旦那」
「ならお前が貰ってくれるか?」
笑んで宴席に向かう姿に返事ができなかった。

※この幸村の余裕が好きだ・・・!v 年齢逆転万歳(´ω`*)ポッ


更におまけ

診断メーカーで結果が面白かったのでww

sayuki_roushiの佐幸の5%は攻めの弱々しさ、5%は体格差萌え、残り90%は初心者恋愛で出来ています。
http://shindanmaker.com/77874

初心者恋愛90%ってばっちりすぎるよねww

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