硯 箱 の 筆

筆の進むままに

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目標を決めるべきだよね・・・

毎日を漠然と生活してるので・・・orz

娘や学校からも宿題を出されました・・・どれもこれも11月頭が締めです。
あ、漢字検定は10月末か・・・勉強しないと・・・さすがに娘が受かって私が落ちるなんて事が起こってはいけないww
でも3級で中学卒業程度なのか・・・日常生活で賄える範囲なのかなぁ。
読むのは大丈夫だけど、書くほうが問題だ(`‐ω‐´)むぅ
書き順なんてちっともわからない;;

でも有言不実行には自信があるので、何をします、とは書かない。
書くと絶対しないww
でも「バサラ3を全キャラMAXにして面白武器をそろえる」は大丈夫そうだから書いておこう。
目標その1!(苦笑)

日曜のバサラニメ、本当にもう、色々凄かったですね・・・ww
感想も今更な気がしますので割愛しますが、「ナウ○カ・・・?」というのは呟いてしまいます・・・
あれ見てナ○シカ連想しない人はいないんじゃなかろうか・・・。
あとはナリさまの凶悪さ(?)がどんどんグレードアップしてないか?
このところのナリさまにはうひゃ~~~~とww
あとは小太郎のかっこよさを改めて認識、とか。
でもとにかく、やっと真田主従合流が嬉しかったよ~;ω;
バサラニメは佐助が幸村成長日記でも書きそうな勢いです。
「ここまで大きくなって・・・」てホロリとしてそうな。
いつまでも息子から子離れできない母親にしか見えない、佐助ww
幸村もそれわかってて甘えてるようにしか見えないし。
やっぱりお館様が思考の一番なんだな、と納得しざるを得ないです・・・。
まあお館さまほどかっこいい人いないからね。仕方ないね!



さてそんな中。
毎日妄想豊かに暮らしてました、私。
毎日弁丸さま・・・餓えている・・・プリーズ、弁丸さま! ←

で、物を大事にする弁丸さま妄想で、その「物(=not人間)」が佐助で「大事に使うと物にも心が宿る」系の話が読みたい! 誰か書いて! というのがこの何日か続き、悶々としておりました・・・。
以下妄想折りたたみ。


拍手いただきました! ありがとうございます!
っていうか、本 当 申 し 訳 な い ・・・ ! orz
私のこの日記書く率ダダ下がりの原因はバサラ3クリアに執念を燃やしているためです・・・_ノ乙(、ン、)_
毎日ちょっとずつやってます。
家事の合間にバサラ。寝る前にバサラ。暇を見てはバサラ。
多分もうちょっとこんな感じになります。
本当に申し訳ない・・・・゚・(つД`;)・゚・

そしてこの度発売されたポケ○ンも始まりますので・・・ので・・・
いや、こっちはアレです。
びくてぃにもらったらお休みします! はい、我慢します!
発売から1ヶ月限定配布なんで・・・貰えるところまでは進めないとなんで・・・テヘ☆
明日の夕方には届くはずー。
杉さんから送ったよメールきたから! ←毎回一緒に買うのでした。特典目当て・・・orz

そしてコメントのお返し!
は、後日直接メールしますが、とりあえず甘えさせていただきますー! と一言この場で!
Yuriさん、ありがとうございますー!ヽ(〃^・^〃)ノ チュッ♪

さ、家事が・・・残ってる・・・∑(ノ∀`)アチャ
佐幸なさいませ!

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蔵の中でぼろぼろになった木箱を見つけた弁丸さま。
中には大型手裏剣が入っていました。
「ちちうえ、これはなんでござるか?」
「さて。物は忍びたちが使う大型手裏剣であろうが・・・」
忍びの物が真田家の蔵に入っているのは不思議だと、とりあえず蔵から出します。
忍びたちに聞いてもわからないと言うので、それは真田家預かりに。
「ならばそれがしにいただけないでしょうか」
一目で気に入った弁丸さま、父上にちょっとおねだり。
父上もわからない物ながら特に”悪い気”を感じなかったので、しばしのちそれは弁丸さまのものに。
「某、これをつかうことのできるしのびにせをあずけたいでござるー!」
そういってその手裏剣を手入れしたり話しかけたりして大事にします。
でも実はそれはつくも神付きというか、ずーっと昔から存在しててすでに妖怪化してるっぽいもので、でも面倒臭がりなので(・・・佐助だしさ)蔵の隅っこで寝てた、みたいな。
「弁がおおきゅうなったら、おまえをつかうことのできるしのびをさがそうな!」
なんて毎日話しかけられたら面倒臭がりなものでもちょっとぐらいは揺らごうものですww
返事をするわけではないものの、話しかけられるのを楽しみに待ってたりとかしてるんですよ。

で、そんな状態で何年も過ぎて、弁丸さまも幸村になり、とうとう初陣間近になりました。
習慣のように大手裏剣を手入れし、ぼつぼつと話しかけます。
「某の初陣にお前の忍びは間に合わなんだが、何、戦場には手練も居ろう!」
忍びをスカウトしてくるぞ、と斜め方向にやる気満々ですww
そして初陣当日。行ってきますの声を掛けるため部屋に行くと、そこには大手裏剣を持った佐助がひっそりと佇んでます。 ←王道が過ぎていっそ恥ずかしいorz
「・・・何者だ、其方は」
「俺さま一応忍びだよ。ねえ、俺さまをアンタの忍びにしない?」
くるくると慣れた仕草で大手裏剣と戯れているのや何でここにいるのかとか色々気になって幸村も首を傾げます。
「───大手裏剣は扱いが難しいと聞いたが」
「そう?そりゃその忍びの技量が未熟なんじゃな~い?」
などと軽い言葉の応酬を交わし、人を食ったやつ、という印象を持つもどうしてもその申し出を断る気にならず、且つ、大手裏剣の捌き方も見事だったのでしばらくはお試しとして雇います。
その大手裏剣は契約金代わりww
「給料は安いぞ?」
「ええ~~~!?」
もちろんこの辺りも忘れず忘れずww

そしてその働きは申し分ないし、すっかり佐助を気に入った幸村はもうラブラブな感じで佐助と日常を過ごします。
まるで昔から一緒に居るようだ、と甘えたい放題です。
むにゃむにゃな関係にもなります(だって佐幸だから!w)

けれど別れの日は来るもので。
(つか、これは転生までもっていきたいのですよ! 佐助に言わせたい台詞があるの!)
戦場で倒れ(病気で死ぬって気がしないよね、幸村は)佐助と最後の会話。
(個人的に佐助が生き残るエンドは苦手なんだけど)
「俺さま残して死んじゃうの」
「・・・そうなるな」
「他の主に仕えていいの?」
「それは許さん」
「・・・どーしろっての」
「何、またちゃんと生まれてくるゆえ、それまで蔵の中で待っておれ」
「───何それ」
「血錆でぼろぼろだと捨てられてしまうやもしれんから、身形の手入れはちゃんとしておくのだぞ」
「・・・」
「新しい入れ物も用意してある。・・・気に入るかどうか知らんが」
「・・・旦那から貰えるものに文句なんて言わないよ・・・」
「そうか」
「うん」
「・・・なら、待っておれ」
「うん。───ねぇ、いつから知ってた?」
「初陣のあとすぐだな」
「気付いてたんなら言ってよ。俺さま、一生懸命隠してたのに」
「すまん。・・・言えば消えるやも、と思うて・・・怖かったのだ」
「俺さまは旦那のだって、あれほど言ったのにねぇ」
こういう感じの告白合戦をして欲しい。
「必ず真田の血筋に生まれてくるから、それまで隠れておれ・・・」
「・・・アンタが言い出したことなんだから、ちゃんと約束守ってよ?」
そして真田幸村没、猿飛佐助も一緒に死んだと思われました、て感じで戦国終わり。

で、現代パート、ずーっと時間が流れて、二人が出会って。
佐助は生き続けてるわけですから当然ですが、幸村もちゃんと記憶を取り戻して再会。
「遅いよ、まったく」
「すまん。思ったより大変だった」
お迎えにきた幸村に佐助はブーイングww
俺さま、留守番嫌いなのよーってぎゅうぎゅうすればいい!
「───そういや、同じ主に仕えるのって、アンタが初めてだよ」
「・・・安心しろ、お前はこれから先、俺以外の者に仕えることはない」
何その暴言、てなもんです。嬉しいくせに、憎まれ口しかいえないw
「言っとくけど、次は待たないからね」
「何、次は一緒に逝んでやろう。あの世でも世話をしてもらわねばな」
「どんだけ人使い荒いの・・・」
と、ここから先は普通に当たり前に暮らして欲しいvvv


という妄想を延々と・・・してたんだけど、ちょっとすっきりした。
細かいところを色々端折ってもこんなになるのか・・・うんざり。

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あんまり呟かないけど生存確認ぐらいにはなるはず。

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