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もいっちょバトン!

バトンです。

メモ帳にチョコチョコ書いてたんですが、設問15個の内、7問目ですでに8Kとかってね。ウフ。
一度で乗せるのは読む人に拷問だと思ったので、ちょっと分けよう。

原因はわかってるんだ・・・これ、楽しすぎる。
思うままに我慢せずに書いてます。
すでにバトンじゃないです。

今日は子供の習い事の日で、ばたばたしました・・・疲れた。
主人も疲れて帰ってきて、もう寝る体勢に入って手招きしてるので寝ます。

佐幸なさいませ!

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「hmnm AMKさま」からいただきました!
ちょ、これ、漲りますよ・・・!
どの答えも、両方じっくり考えて進んでいきたいと思います。

■ 王道バトン ■

あなたの嗜好に併せて攻め派か受け派かを答えてください。好きCPを当てはめても構いません。
  ※好きCPを当てはめてもOKだということなので、もちろん真田主従を!

01:昔から共に生きてきた主と従者。主は?
→主は「受け」派です

もちろん 主=幸村 従者=佐助 で。
昔から共に生きてきたってだけでハァハァしまっす・・・!
もとより、従者が攻めっていうのが好きですからね・・・!


02:相方をかばった怪我が原因で記憶喪失に。記憶を失ったのは?
→記憶を失ったのは「攻め」派

超悩んだ・・・! でも主従で当てはめたら佐助が記憶喪失の方が萌え度が上でした(笑)
”相方”ということは立場は同等なんでしょうけど、性格的に佐助が庇う方が自然というか、幸村が記憶喪失とかになったら、佐助はきっと自己嫌悪で大変なことになりそうです。
「俺のせいで・・・!」と俯くだけでなく、原因となったもの(たとえば何かの集団とか)に報復とかしそうです。
ブラック佐助光臨───それもいいかもしれない・・・な・・・。

でもなー、やっぱり記憶のない佐助の方が・・・vv
こんな妄想しましたってことで、以下。

「お前は佐助という名で、俺とずっと一緒に組んでいたのだ」
「・・・そうなんですか・・・」

多分何かの職業的相方。同じ家で同棲中。もちろん恋人同士。
ベッドはきっと大きいのが一個、個人の部屋などない、べったりくっつかなきゃいけない空間(家)で、怪我がある程度治って退院して家に戻ってきた佐助はびっくりする。

「あの・・・俺も、ここに住んでたんですよね・・・?」
「あ・・・うむ。その、狭くて・・・申し訳ない」
「いえ、こちらこそ」

しかし自分たちが恋人同士だと言えない幸村は、その部屋の状況をうまく説明できなくて適当なことを言うんです。
佐助も、男同士だしきっと俺たちってベッドが一つしか買えないほど貧乏なんだなとか勝手に勘違い。
そんなことはない、実は結構な稼ぎがあるんです!
しかし根が律儀な佐助は入院費とかちゃんと返さないと、といきなり返済計画。
節約しなきゃ、とオカンモード発動です(笑)

「あの、迷惑かけると思いますけど、よろしくお願いします。えーと、幸村、さん?」
「え!?」

ずっと”旦那”と呼ばれていたので、名前で呼ばれてびっくり。
名前で呼ぶのはベッドの中だけ、とか、王道ベタで!!
幸村もいきなりのことに顔真っ赤にして固まっちゃったりね!

「お、おおおおおお俺、俺のことは、できれば”旦那”と呼んでもらえないだろうか!!」
「え、あ、あ、あああああ、あの、はい!」

真っ赤になった幸村に釣られて真っ赤になる佐助。
可愛いな・・・! もう、なんだこいつらはよ!!vv
そうしてとりあえず新生活がスタートするんだけど、波乱万丈で!

佐助は記憶がないので仕事復帰は幸村が許しません。
なので家事担当に専念。もう体が覚えてるので、何故自分がこんなに家事ができるのか不思議がる佐助(笑)
毎日幸村を出迎えるだけなのが非常に苦痛なのですが、記憶がない以上無理について行って邪魔をするわけにもいきません。
そんな悩みも抱えつつそれなりに平和な日々、しかし佐助には更なる悩みが発生するのです!

二人は大きなベッドの端と端で寝てるのですが、ふと眠りが浅くなったときに、幸村が自分に触れるか触れないかの際どい距離まで近づいて、じっと自分を見つめて悲しげに「さすけ」と呟いてるのを聞いてしまうのです。
もうね、幸村は佐助が自分を抱きしめてくれないのとか、キスしてくれないのとか、寂しくて悲しくて仕方ないんですよ!
でも記憶がない佐助にそれをねだるわけにもいかないし、早く治せと急かすこともできないし、で、じっと我慢してるんです。
だから佐助が眠っているだろう深夜にそっと近づいて、でも起こさないように細心の注意を払って消え入るような声で気持ちを込めて一言。
そんなの聞かされた佐助はたまりませんよ!
ちょっと、俺たちどういう関係だったの!? てなもんですよ!
しかし佐助も思い出せてない罪悪感的な感情から聞き出せなくて、悶々とするわけです!!

そうして佐助が記憶を取り戻すまでのハーレクイン的王道ラブロマンスとかどうですか・・・!


03:敵に操られ仲間を攻撃!操られたのは?
→操られたのは「受け」派

これも萌える・・・! どっちでもいい!!ハァハァ
しかし、萌え度が高いのは幸村が操られる方かな・・・vv

敵は互いが互いを攻撃できないと知ってるからどちらかを、となったけど、佐助が操られるとかあんまり・・・思えない。
やっぱり幸村のほうが・・・ちょっと操られ率高いかも・・・ちょっとだけね! だって素直だし、人を疑うってあんまししなさそうだし(人の良し悪しを直感で決めてそう)
もちろん佐助は絶対反撃とかできないよ! 
これ、意識はあるのに体の自由が利かない操られ方とかよくないですか・・・!?

「旦那! 一体どうしたんだよ!?」
「か、体が・・・! 自由が利かぬ!」

互いの実力は拮抗してるけど、本気で攻撃してくる幸村に対して、佐助は本気が出せない。
防御一辺倒に陥って、どんどん佐助が傷だらけになるのを見て、幸村も苦悩します。

「佐助! 俺を殺すつもりで戦え!」
「んなこと、できるわけねぇだろ!!」

誰か書いて・・・! こんな主従、読みたい!!
最後は愛の力で敵を撃破、ですが、もう展開がべったべたです!
いいんだ、これは王道バトン・・・!!  ←自己暗示


04:新任の先生と入学したばかりの生徒。先生は?
→先生は「受け」派

もうね! 年下攻めとか、漲りますよね!
先生が新任とか、もうなんのフラグってな感じです!
高校生じゃなくて中学生でもいい・・・vv
大人びようと一生懸命な佐助は13か14歳。うわーーーーーー!! 萌える!
もしくは体は大人になっちゃってるけど、まだ子供っぽい所がちらちら残る佐助15か16歳。ハァハァ
どっち!? どっちがいいの、幸村!!

「某は佐助であれば、どちらでもよいが?」

言ってろよ・・・!!! バカ! 好き!


05:出会ってしまった民間人と王族(もしくは貴族)。民間人は?
→民間人は「攻め」派

逆もいいとは思うんですけど、王族(もしくは貴族)な佐助って、すごく荒んでそうで・・・。
もちろんそれを生来の天真爛漫さで癒す幸村、という構図も楽しいですけど!
間違って王族(もしくは貴族)な佐助が幸村に無理やり手を出しちゃったりしたら(人の情が薄い佐助だったら、幸村に逃げられるのが怖くて、どうにか手に入れようと焦って、という王道パターンにはまってやらかしそう)「民間人だからといって、蔑まされる謂れはない!」と、いきなり悲恋コースなスタートを切る二人が出てきちゃったんで。
もちろん最後はハッピーエンドでも、そんな二人は切ないです・・・orz

なのでやっぱりここは王族(もしくは貴族)な幸村と民間人佐助が恋をしちゃってv というべったべた。

「ごめんね、身分も何もない俺が、あんたのこと好きになっちゃって」
「違うぞ。某が佐助のことを好きになったのだ・・・」

くっさい台詞・・・!!! いやー! 好き!! _| ̄|○∠))バンバン

身分が下の人間は上の人間のお許しがないと動けないっていうね!
だから最終選択権は受けの王族の幸村が握ってるっていうね!

「キスしていい?」
「何故いちいち聞くのだ」
「俺様、旦那が許してくれないと、何にもできないから」
「ばかもの・・・某と佐助の間には、そのようなものないであろう・・・」

orz orz orz orz orz
すいませんすいませんすいませんでもこれすごくたのしいよもうちょうもえなんですけど



とりあえずここまで!
3日ぐらいで終わらせたいなー、このバトン。
いや、既にバトンじゃないってわかってます・・・!
せっかく回していただいたのに、なんかものすごくおかしくなってごめんなさい・゚・(つД`;)・゚・

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あんまり呟かないけど生存確認ぐらいにはなるはず。

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