硯 箱 の 筆

筆の進むままに

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私のPCだもん!

ってことで、ノートPCの壁紙を大好きな人のかっこ可愛い幸村にしたら、主人に鼻で笑われました。
(ぽけもんと幸村っていう組み合わせが最高に可愛いんだよぅ!)

私のノートPCだよね!? と一言言ってみた。
ははんと笑われて終わり。
そして可愛いヒョウの子供の画像に変えられてしまいました。
・・・いいもん。明日こっそり幸村にするもん。

というわけで(?)遊びに来てた友人は帰ってしまいました。
昨日から今日にかけて、多分30杯以上の紅茶を飲みました。
お腹たぷたぷ。
トイレに往復。
でも紅茶の整理も出来たのでよかった。
足りない紅茶と定番とその他に別けられたーvv
とりあえず現在24種類あります。・・・多いよね、個人家庭でこの種類。
さっさと飲みきりたいものをこれからがんばって消費。
もっと少ない単位で売ってくれたらいいのにね、とそれだけが計り売りの面倒なところ。
まずいお茶もたまにあるんですよ(人生最高にまずかったお茶は正露丸の味(匂い)がしました)
でも50g単位でしか売ってくれないorz


さて。
幸村と佐助は飲み物どうだろうと妄想しようと思います。

佐助はきっと何でも飲みそうな気がします。
まずかろうが美味しかろうが特に拘りなく「ああ、あんまり美味しくないな」とかいうのをこっそり思うような。
幸村は顔に全部出そうです。
美味しければ美味しそうな顔、まずければどうしようかというような顔。
でもきっと最後まで飲んじゃうんでしょうけど。

うん、シュチュは喫茶店で(高校生男子二人連れが? とか思わない方向でお願いします)
どうせなら紅茶専門店、ケーキセットを頼んだ幸村と、定番紅茶を頼んだ佐助。
テーブルに並べられたお茶とケーキに早速食いつく幸村ですが。

「・・・旦那、それ、そんなに美味しくない?」
「・・・・・・いや、飲める、だいじょうぶだ」

きっととんでもない味のお茶を頼んじゃった幸村。 ←きっと正露丸味。
しぶ~い顔して黙り込むのを正面で見ちゃった佐助。
でも幸村はお残しとかはしない子なので我慢して飲みきろうとしますが、そんな顔してる幸村を佐助は放っておけないので横からカップを攫って飲んじゃう。

「あ! 俺のだぞ!」
「旦那が変な顔して飲んでるの、俺様が見たくないの。交換したげるからこれ飲んで」

さっさとティーセットをチェンジ。
佐助の注文は定番ハズレなしの美味しいものなので、さっきのまずいお茶の味も流してしまう威力です。
とりあえず一口は飲みますが、やっぱり佐助に申し訳ないので取り替えようとがんばっても佐助は譲りません。
幸村が手を伸ばしてくるのを横目にまずいお茶の入ったカップをさっさと空にしていきます。

「さすけ・・・」
「なに?」
「うまいか?」
「まずいね」

もう次は注文しないでよね、で終わり。

佐助がまずいものを幸村に飲ませ続けるとか絶対しないよね! という結果になりました。
まずいのを幸村が最後まで飲みきるとか、佐助が一緒な以上ありえないですよ。

「旦那は美味しい物だけ食べてなさい」

素でこういうことを言いそうな佐助。
好き嫌いはダメでも、こういうことには甘そうです。

で、幸村は「口直し!」とか言ってケーキを食べさせようとしますが、それって佐助には全然嬉しくないよ! むしろ困るんですけど! っていう感じです。
こっそりあとでちゅーでもしてもらってください、佐助。
最高の口直し。
ちゅーはケーキの味でした。チャンチャン。

ベタも程ほどにしろと突っ込まれても仕方ないオチ。

さ、寝ます。
何かもっと書きたいことあった気がするんですが、睡眠不足でぼんやりしてます。
(昨日結局4時までしゃべってた・・・orz)

ハブ ア ナイス さゆき!

もーちょっとだけ波乗りしよう・・・

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